カレーと夏の暑さ

カレーと夏の暑さ

みなさんはカレーが好きですか?

私はカレーが大大大好きです。

1週間に1回はカレーを食べたいと思ってしまいます。

日本ではインドカレーを食べたことがありますが、一度インドに行って

本場のカレーを食べてることが夢の1つになっています。

そんなカレーですが、夏との相性が良いのを知っていますか?

カレーってどっちかっていうと暑苦しいイメージがあるのは私だけでしょうか。。

男性は夏でもカレーが食べたい!ということになるかと思いますが、

女性なら「ちょっと重たいなぁ」と思ってしまう人の方が多いのではないかと思います。

でもカレーには「体温を下げる」効果があるそうなんです。

更にカレーに入っている香辛料には食欲を増進させる作用もあるそうです。

野球の一郎選手は朝カレーを食べることで有名ですよね。

私は朝からカレーはちょっと・・・食べられませんが、

朝にカレーを食べると頭の働きがよくなって頭がよくなるそうです。

カレーにはいろいろな効果があるんですね。

すごく体に良い食べ物だと思います。

カレーって一見種類があまりないとおもわれがちだと思いますが、

色々なレパートリーが楽しめる工夫しやすいメニューだと思います。

私はカレーに使うメインのお肉を鳥肉・豚肉・牛肉とその日によって分けます。

野菜はカレーに入れて煮込むものと、野菜だけを焼いておいて最後にカレーをかける

タイプとにわけています。

魚介類を使うときもあったり、トマトカレーにしちゃうときもあります。

バターを多く入れてバターチキンカレーにするメニューと、

キャベツをざくぎりにしてカレーの中に入れてしまうメニューが最近のお気に入りです。

そうそうたまにターメリックご飯にするときもありますが、

あまり好きではないのですごくたまにです。

お店で食べるとレーズンがのってることもありますよね。

これは結構好き嫌いが多いような気がします。私はパイナップル酢豚も結構好きなので

レーズンも好きな方です。

あとはナンカレーも美味しいですよね。

家でナンは作れないので、外でインドカレーを食べるときはなるべく

ご飯ではなくてナンを食べるようにしています?

カレーにはずせないのが“福神漬け”です。

なんでかカレーの時にしか食べませんよね。

だんだんカレーが食べたくなってしまいました。

今晩はカレーを作ることにします!

アウディA1

最近の女子高生の経験率

某マスコミのアンケートで最近の女子高生の経験率をリサーチしたところ、

30%という数字が出てきました。

そこに集まった高校生は家出勉強ばかりしている子達よりもっと派手な感じでした。

それでも30%という数字にはなんだか「ほっ」としたところがあります。

私の高校生時代はルーズソックス全盛期で楽しくて楽しくて楽しくて仕方がない時期でした。

世界は女子高生でまわっている!なんて本気で思っていた頃でした。

でもそんな有頂天な気分とは違って、経験にはそれなりに慎重になっていたところがあります。

実際私が初めて経験したのは23歳時だったのです。

けっこう遅いですよね。

今回の女子高生の結果でも思いましたが、東京に住んでいると全員経験してる!なんていう人って結構いると思います。

でも意外とそうでもないですよね。

逆に地方の方がやる事がないから経験が早い!というのが本当のところなんではないかと思います。

東京はおもしろいですからね。

未成年でも制服さえ着ていなければ居酒屋に入れてしまうし、お酒も買えてしまいます。

そこら辺の公園でお酒を飲んでいても全然平気な気がします。

私の女子高生時代はブルセラというものが流行り問題になっていました。

“ブルセラ”というのはおじさんが女子高に声を掛けて、パンツを買わせて欲しいということです。

私の周りではお小遣いのために売っていた人が何人もいました。

パンツを売るだけで3万円とかもらえるらしいです。

おじさんは働いて働いてこんなものを買うなんておおばかものですよね。

私が妻だったらしばらく怒りがおさまりません!!

私も新宿を歩いていて「パンツ買ってもいい?」と声を掛けられたことがありました。

私は気持ちが悪くて逃げましたが、本当にこんなことがあるんだ!とびっくりした出来事でした。

女子高時代って早く経験する方が大人?とおもってしまったり、どういうものなのかと興味しんしんだったりすると思います。

大人の意見としては「完全に急ぐことはない!」と思います。

若い時に成り行きでそういうことしても全然よいものではないからです。

世間では「本当に好きな人とそういうことをした方がぜんぜんよい」といいますが、

私はこれにはちょっと?がでてきます。

私は「自分のことを本当に好きな人と」の方が全然よい!と思うのです。

自分のからだを大事にしてくれる人とのそういうことの方が100倍もよいものになると思います。

人生が変わってしまうので、なにはともあれ「避妊」は必須ですよ!